
Home > 学院生インタビュー
| シノザキ総合音楽学院の生徒のみなさんの声です。 音楽教室を選ぶ一つの参考にしていただければと思います。 |
|
|
Q.シノザキ総合音楽学院でレッスンをしようと思ったのはどうしてですか? A.体験レッスンで、子どもが楽しそうだったので。
Q.ピアノのレッスンを通しての思い出や感動したことは?
Q.レッスンをはじめて、ご家庭でも変化はありましたか? |
|
Q.シノザキ総合音楽学院でレッスンをしようと思ったのはどうしてですか? A.航希はピアノをはじめるのに、いくつかの教室を見学しその中でシノザキ総合音楽学院を選びました。と言うか、 三村先生が気に入ってしまいました。 遥香は兄のレッスンを見ていて、早く習いたくて仕方がなかったようです。1年生になりやっとはじめることができました。
Q.ピアノのレッスンを通しての思い出や感動したことは?
Q.レッスンをはじめて、ご家庭でも変化はありましたか? |
|
Q.小学生から7年間レッスンに通っての感想をお聞かせください。 A.幼い頃は、先生が「上手だね」と笑顔で喜んで誉めてくれる事が嬉しく、ただ先生に喜んでもらえる、 嬉しそうな顔が見られるために練習をしていたように思います。年数を重ねていくうちに、 どうしても上手くいかず、挫折したり、嫌になってしまった事が幾度もありましたが、先生は焦らず ただ笑顔で見守ってくださり、小6・中1とコンクールにも出ることができ、良い経験をさせていただきました。 はじめた頃は先生のために・・・でしたが、今では自分のために弾けるようになりました。
Q.はる香さんにとって、ピアノはどんな存在ですか? |
|
Q.13年間レッスンに通っての感想は? A.5歳でシノザキ総合音楽学院でピアノのレッスンを受け始め、最後の発表会の時には18歳になっていました。 幼稚園に通いつつ、小学校・中学校・高校に通いつつ、週に一度のレッスンを受けることでいつの間にかピアノが 自分にとって欠かすことの出来ない存在となりました。最後のレッスンのときに、社長立会いのもと外した 13年間張ってあったネームプレートは高校の卒業証書よりもはるかに重い気がしました。
Q.ご家族でレッスンに通っていただいていますが、石川家にとってピアノはどのような存在ですか? |
|
Q.シノザキ総合音楽学院でレッスンをしようと思ったのはどうしてですか? A.(浩以)自宅から近く、美幸先生をしっていたから。 (宮璃)本人が「習いたい」と言ったし、姉が習っていたので安心してお願いできたから。
Q.ピアノのレッスンを通しての思い出や感動したことは?
Q.レッスンをはじめて、ご家庭でも変化はありましたか? |
|
Q.シノザキ総合音楽学院でレッスンをしようと思ったのはどうしてですか? A.子どもの心を捉え、ただ単にピアノの技術を向上させるだけでなく、音楽を愛する心や 長期的な視野を持ってご指導いただける指導をしてくださる教室だと感じたためです。
Q.先日のミニコンサートはお父さんにも参加していただき、4人のアンサンブルでしたが、感想をおきかせください。 |